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夜勤なし・通勤20分を叶えた12年目ナースのリアルな時間術や、
手取りを減らさないための資産作りのコツをLINEでお届けします。
朝、ニコニコして保育園に入っていく2歳の娘。
その小さな後ろ姿を見送って、「今日も頑張ってね」と心の中でつぶやく。
でも、ふと時計を見て、終わらないフルタイムの業務に身を投じる瞬間、得体の知れない寂しさが胸を締め付けることはありませんか?
「私は、この子の成長を『点』でしか見ていないんじゃないか?」
こんにちは、ふくちゃんです。
12年間の看護師生活の中で、今の働き方に変える直前、私は「夜勤なしのフルタイム」で働いていました。周りからは「夜勤がないなら楽でしょ?」と言われる。でも、現実は違いました。日勤が終わればお迎えに走り、そこから始まる家事育児という名の「ノンストップ勤務」。
心に余裕がないのは、明らかに「働き方」のせいでした。
1. 「いいお母さん」になりたかった。でも現実は「余裕のないママ」
帰宅後は夕食の準備とお風呂、寝かしつけ。本当はもっと娘の話を聞いてあげたいのに、仕事の疲れでつい「ちょっと待ってて」が口癖になってしまう。寝顔を見ては「今日も余裕がなかった」と自己嫌悪で涙する毎日でした。
■看護師の常識という呪い
「看護師ならフルタイムで戻るのが当たり前」。そんな病院内の空気に、私は勝手に縛られていました。「給料が下がるのは怖い」「辞めたら周りにどう思われるか」。
でも、その「常識」を守り続けた先に、私と娘の本当の笑顔はあるのでしょうか? 私は、誰のために頑張っているのか分からなくなっていました。
2. 「旅は出費ではなく、未来への投資」という視点
そんな閉塞感の中にいた私が出会ったのが、「旅を次のビジネスに繋げる」という新しい視点でした。
それまでの私にとって、旅行は仕事のストレスを忘れるための「散財」でした。でも、インクルーズを知ってからは変わりました。家族で過ごす最高の体験が、誰かの希望になり、それが自分の「資産」へと変わっていく。この感覚を知った時、私は震えるような解放感を感じたんです。
■看護師免許という「最強の守り」を活かす
病院という組織の「歯車」としてではなく、一人の「ふくちゃん」として価値を生む。看護師免許があるからこそ、この新しい働き方に挑戦できる。そう確信して一歩を踏み出しました。
3. 通勤20分。手に入れたのは「娘と笑い合う朝」
私は決断しました。往復3時間もかかっていた環境を離れ、今の「通勤20分・夜勤なし」という、自分と家族を大切にできる環境を整えました。そして、浮いたエネルギーをインクルーズに注ぎました。
今の私には、朝、娘と一緒にゆっくりパンを食べる時間があります。何より、「ママ、次はどこの海に行くの?」とキラキラした目で聞いてくる娘に、「次はディズニークルーズだよ!」と胸を張って言える。これが今の私の、最大の誇りです。
最後に:あなたの「幸せ」を、後回しにしないで
「いつまでこの働き方を続けるの?」
と自問自答しているあなたへ
2歳児を抱えながら、夜勤なし・通勤20分で理想の生活を掴んだ12年目ナースの私が、
あなたの「これからの働き方」を一緒に整えます。
「夜勤を辞めたいけれど、お金の不安をどう解消したの?」
「2歳の子供がいても、本当に旅を仕事にできる?」
「まずは気軽に質問したい」という方はこちら
「ブログ記事を見ました」とお気軽にメッセージをくださいね。
無理な勧誘はありませんので、ゆっくりお話ししましょう!
人生のハンドルを握り直すのは、今です。


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