夜勤がしんどい看護師へ|病棟12年の私が「通勤20分の訪問看護」と「旅の実業」で手に入れた、心と時間の余裕

Working Mother’s Journal

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「看護師 しんどい」「夜勤 看護師 辞めたい」……。
知恵袋やSNSに溢れるこの言葉を、夜勤明けのボロボロな体で検索しているあなたへ。

12年間、ナースとしてのプレッシャーにさらされ、不規則な生活と「命を預かる責任」の重さに耐えてきた私だから、その痛みが痛いほどわかります。

「夜勤を辞めれば体は楽になる。でも、手取りが5万円以上減るのは生活できない……」
「クリニックやデイサービスに転職しても、結局は誰かのシフトに縛られるのは同じじゃないか……」

そんな葛藤で立ち止まっているあなたに、12年ナースの私が4月から「通勤20分の訪問看護」へ転職し、さらに「旅を仕事にする」という新しい選択をした理由を、包み隠さずお伝えします。


病棟・急性期・クリニック……「場所」を変えてもしんどさが消えない理由

「看護師 しんどい科」を探して、仕事内容が楽そうな場所を渡り歩く人は多いです。しかし、実は場所を変えても解決しない「根本的な問題」があります。それは、「自分の時間を切り売りして、誰かの管理下で働くしかない」という構造です。

特に子育て中のママナースにとって、現実はあまりに過酷です。

  • 急な子供の発熱: 職場への電話一本に、どれほどの罪悪感を抱えてきましたか?
  • 夜勤明けの育児: 意識が朦朧とする中での公園遊び。心から笑ってあげられない自分を責めていませんか?
  • 終わらない勉強会: 貴重な休日が、半ば強制的な研修で潰される絶望感。

私たちが本当に求めているのは、単なる「楽な職場」ではなく、「自分でコントロールできる時間」と「減らない収入」のバランスではないでしょうか?

通勤1.5時間を捨てて「通勤20分」へ。私が選んだ現実的なキャリア戦略

私は、いきなり看護師を辞めることはお勧めしません。国家資格という最強の「守り」は最大限に活かすべきです。
私は4月から、往復1.5時間以上かかっていた通勤を捨て、家から20分以内の訪問看護へと働き方をシフトします。

これだけで、2歳の娘と朝食をゆっくり食べる時間が生まれます。夜勤がなくなり、日祝休みという生活リズムが整うだけで、削り続けてきた自分自身の健康を取り戻せます。

でも、それだけでは「夜勤手当分」の減収は補えません。訪問看護の給料だけで以前と同じ生活をするのは、現実的に厳しいのがナースの給料事情ですよね。

そこで私が水面下で準備してきたのが、「旅のサブスクリプションを活用した、ドル建ての収益の柱」です。

看護師免許という「鎖」を、新しい挑戦への「翼」に変える

私が取り入れているのは、世界190カ国以上で展開される「旅の実業(メンバーシップ・ビジネス)」です。これを本業(ナース)の傍らで育ててきました。
「旅行」をただの浪費にするのではなく、それを「仕事」として発信し、資産に変えていく仕組みです。

看護師という国家資格を「病院に縛られるための鎖」にするのではなく、「新しい挑戦をするための最強のバックアップ(翼)」にする。この視点の転換こそが、私が手に入れた本当の自由です。

「看護師 辞めたい」と悩むエネルギーを、ただ耐えるだけではなく、「どうすれば自分の時間を守れるか」という仕組み構築に変えてみませんか?

結論:今の場所がすべてじゃない。あなたの「誠実さ」を、もっと広い世界へ

もしあなたが、今の病棟勤務や人間観関係に限界を感じているなら、まずは一歩を踏み出していいんです。訪問看護もあれば、保育園看護師、そして私のように「旅を仕事にする」という道もあります。

12年のキャリアで培ったあなたの「誠実さ」は、病院の外でも必ず必要とされます。自分と家族の幸せを、これ以上後回しにしないでください。

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